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SwitchBot 製品ガイド

出かけたあと「窓、閉めたっけ?」。SwitchBot 開閉センサー

駅に着いてから、換気のために開けた窓を思い出す。そんなとき、開け閉めの状態を確認できると、記憶をたどる手間が減ります。

窓の開閉をスマホで確認する流れ
1窓と枠に本体・磁石2開閉状態を検知3対応ハブ経由で外から確認

気になる窓を一か所だけ選ぶ

本体と磁石を窓やドアに取り付け、開閉状態をアプリで確認できます。よく換気する窓や、家族が最後に使う勝手口など、状態を知りたい場所から始めると役立つ場面がはっきりします。

出先で使うなら、ハブまで考える

外出先からの状態確認や通知には対応ハブとの連携が必要です。取り付け前に、閉めたときに本体と磁石を対応する間隔で並べられるか確認しましょう。開閉の検知と施錠の確認は別なので、鍵はいつもどおり確認してください。

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